函館無限1up

函館生活をコツコツと満喫するブログです。

    函館 パン屋

    函館のマリオです。

    先日、
    グルマンカンタ。

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    2年半ぶり3度目の登板。
    地図はコチラ

    この日の朝食は、梁川町のグルマンカンタさんに
    妻と2人でやって来ました。

    エビアボカドのサンドを食べさせたくて。

    あ、アボカドじゃなくてアボガドだった。

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    カウンター上のメニュー。

    シミュレーションとシュミレーションとか
    コミュニケーションとコミニュケーション
    みたいに。

    後で「言ってくれよな〜」って事が、
    少なからず皆さまにもあったはず。

    でも私は断固、アボガド。

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    Gケースにフィリング。

    大きな声で「私の妻にエビアボガドを」。

    ちゃんと通じます。

    当たり前だ。

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    店内。

    アボガドになぜこだわるかと言いますと。

    私の料理の師匠がそう言ってたから。

    当時は珍しい食材だったし、師匠も
    自信満々で連呼してた。

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    マガジンスペース。

    ちなみに証拠写真↓

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    え、文庫版は修正済み。

    このことをどう、説明したら。

    こうやって覚えちゃったというお話でした。

    はこばれてきます。

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    マリオと妻のサンドイッチとコーヒー。

    おそらくなんらかの割引きになって、
    1.600円くらい。

    ドリンクもサンドも一つ500円と書いてあったけど。

    気持ちはラッキー。

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    サルサチキンリフト。

    ソースお任せで、
    美味い。

    発色の良いエビアボに妻も納得。

    サブウェイのソレとは違うからね。


    グルマンカンタのサンドイッチで2up


    グルマンカンタ
    函館市梁川町10‐20
    0138‐33‐5501

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    次回は、
    函館市若松町@のんちゃん食堂 希々屋!!

    北陸銀行の、ATM編。

    函館のマリオです。

    先日、
    パンのほりかわ。

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    初来店。
    地図はコチラ

    昨日の石川屋さんの前、翌日の朝食を買い求めに
    きたのは高丘町の「パンのほりかわ」さん。

    実家に行く途中で食べるかもしれない、おやつも
    ゲットします。

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    パン棚。

    店内はこじんまりとしていて、とても
    アットホーム。

    映画とかで見るような街のパン屋さんだ。

    店主さん1人で営ってるのかな。

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    植物の棚。

    チーズのパンとクリームパンも入れてもらって。

    お支払いして帰ります。

    80円のチーズのパンはお店を出てすぐ3人で
    食べました。

    良い味。

    そして翌朝。

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    マリオのパンドミ1/2。

    「本仕込み」だったら3パック程の質感で、300円。

    なんか台所に切るものが、マギリしかない。

    パンにはあまり向かない印象。

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    トースターにイン。

    厚めに切れちゃったので。

    弱火でじわじわ。

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    リフトアップ。

    パリッとして自然なもっちりで、
    美味い。

    また伺いたいけど少し遠い。

    ほりかわさんです。


    パンのほりかわで1up


    パンのほりかわ
    函館市高丘町46-10
    0138-59-1800

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    次回は、
    函館市若松町@おんじき庭元!!

    丼の、違いだけ編。

    函館のマリオです。

    先日、
    エスポワール×どんぐり 五稜郭駅前店。

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    初来店。
    地図はコチラ

    この日の早い昼食は函館の秋葉原、五稜郭駅前に
    突如現れた「どんぐり」さんにやって来ました。

    後で調べたら、どんぐりの公式サイトの店舗一覧には
    載ってなくて、エスポワールの公式サイトには載ってる。

    エスポワールフィーチャリングどんぐり、なんか。

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    店内。

    10時という中途半端な時間帯だったからか、
    思ったより空いてました。

    でもみなさん、爆発的に買ってます。

    トレーに山盛り。

    凄い。

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    で、札幌どんぐり商品。

    麻布のお店で食べた以来だから6年ぶりのちくわパン。

    そしてちくわパンのキモってちくわの中の「ツナ」。

    ツナを美味しく食べるために、ちくわとパンで包んであると
    言って過言でない。

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    イートインコーナー。

    たまにツナをケチったちくわパンがあるけど。

    あれはなんなんだ。

    運んで席に着きました。

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    マリオのちくわパンとタルタルザンギ。

    ブレンドコーヒーと一緒に、653円。

    「大阪王将」の投稿を急いで書きながら。

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    リフトアップ。

    歯応えの三重奏が、
    美味い。

    タルタルザンギも見事な食べ応え。

    なんか五稜郭駅前、盛り上がってる。


    どんぐり 五稜郭駅前店で1up


    エスポワール×どんぐり 五稜郭駅前店
    函館市亀田本町46‐8
    0138‐85‐6338

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    次回は、
    函館市高松町@根崎やたら家!!

    手打ちか、機械打ちか編。

    函館のマリオです。

    先日、
    コッペん道土 木古内本店。

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    初来店。
    地図はコチラ

    この日の昼食は、なぜか横浜に支店もある
    木古内町の道の駅のパン屋さんのコッペん
    道土 本店さんで買い求めました。

    本店も支店も2016年のオープン。

    もう4年も経つんですね。

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    ディスタンスして並びます。

    てか、道の駅の風除室にお店を構えてるんですね。

    密になりがちかと思われますが、並んだ2人目からは
    外に出るので安心感がある。

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    Gケースのパン。

    新聞で読んだアスパラのパンが目当てでしたが、他のお客様は
    塩パンを物凄い量、買い込んでます。

    引くほど。

    そんな美味しいんだ。

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    キーコさんのポスト。

    そういえば、代替わりした「元祖こいけ」のコラボも
    あったのかな。

    見つからなかったので。

    娘2人とM前町へ。

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    マリオ家のコッペん道土のパン。

    たしか、1.200円くらい。

    なんか母さんが孫に苺を用意してる。

    母さんの分のパンはないけど。

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    アスパラチキンリフト。

    ごま油香って、
    美味い。

    思いの外チキンが支配的。

    キーマカレードッグも濃い味。

    次は買ってくるから、母さん。

    むくれてないで。


    コッペん道土で1up


    コッペん道土 木古内本店
    上磯郡木古内町字本町338‐14
    道の駅みそぎの郷きこない内
    01392‐6‐7210

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    次回は、
    函館市桔梗@大阪王将!!

    大阪と、餃子の編。

    函館のマリオです。

    ここに一冊の古い本があります。

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    函館ペリカンハウス著、函館食べたい読本。

    30年前に「札幌青春街図」で有名な亜璃西社から
    販売された古い食のガイド本です。


    前にどこかのサイトで読みました。

    30年前のグルメ本を持っていて、それに載ってる
    お店が現存して
    るなら。

    そのお店は食べるまでも無く、名店。

    ということで。

    「追跡、函館食べたい読本シリーズ」第83回は、
    「 マザーグース」さんを目指します。

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    本文の一部。

    「心底幸福感」、「住み心地の良い環境にゾッコン」。

    コレ、なまらパワーワード。

    函館食べたい読本ってホント。

    取材対象の熱に焼かれた記事がある。

    だから惹きつけられます。

    そして、2020年4月某日のマザーグース」さんは。

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    その歴史に幕を閉じられてました。

    一抹の寂しさを胸に。

    次の掲載店へ。


    マザーグース
    七飯町本町660番18号
    0138‐65-XXXX


    蛇足ですが...オフィシャルブログも、
    素朴な味わいです。

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