函館無限1up

函館生活をコツコツと満喫するブログです。

    函館 ランチ 定食 お昼ご飯 ディナー 晩ご飯

    函館のマリオです。

    先日、
    パブ・ザ・ビーツ。

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    初来店。
    地図はコチラ

    昨日の「えきすかふぇ」さんの後、最近ブログよりも
    優先度が高まってしまった「ドラクエウォーク」のノルマを
    消化しつつお昼に来たのは、亀田本町の「ビーツ」さん。

    ワンコインランチで有名なお店です。

    あと、あくまで個人的な体験ですが。

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    ランチメニューと卓カトラリー。

    夜にお店の前を車で通ると、「半裸」の男性が
    ドラムを乱打してる状況に出くわすことでも
    有名な、お店。

    昔のバンドマンが心から憧れた環境です。

    ちなみにレギュラーランチを目当てに入店しましたが。

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    お店にあるドラムセットは、ワンバス・ワンフロア・
    ワンタム。

    これはランチもワンコインを選ばざるを得ない印象。

    そういえば今年、これまた個人的にドラムの練習も
    始めたんだよな。

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    マガジンスペース。

    でも今は「ドラクエウォーク」が重要。

    日頃全くしていない、運動にもなるからね。

    ちなみにキャラは「どうなん」という女子キャラ。

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    店内。

    中身は「不惑の少年」です。

    アラフィフも射程距離の。

    はこばれてきました。

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    マリオの日替わりランチ。

    チキンカツ定食で、500円。

    他はカレーと生姜焼きだったかな。

    切り干し大根がたっぷりでありがたい。

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    ソースをオンして。

    3切れのめんこいカツ。

    汁の味わいが画一的ですが。

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    リフトアップ。

    揚げたてのチキンカツは、
    美味い。

    夜に来たらどういうお店なのか。

    声の大きいお姉さんに支払って。

    強ボス戦へ。


    ビーツのワンコインランチで1up


    レストラン・パブ・ザ・ビーツ
    函館市亀田本町54-9

    0138-40-6969

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    次回は、
    函館市本町@クラフトビア・バル ジュン‼︎

    18年会ってない、娘編。 

    函館のマリオです。

    先日、
    アーイ・カレー 虹夢吟鮮工房。

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    初来店。
    地図はコチラ

    休日のこの日のお昼ご飯は赤松街道と桔梗の
    「たこ焼きストリート」の間にポツンとある
    アーイ・カレーさんにやってきました。

    家なのか店なのか一見してわかりにくい、
    有名なカレー屋さんです。

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    特徴的な玄関。

    ベンチもあるから全世代型が上がりやすく、靴箱は
    ロングブーツにも対応しています。

    掃除も行き届いてる。

    何気なさの中に凄みを感じます。

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    店内。

    「どの席でもご自由にどうぞ」とのことでしたが、
    1つだけあった2人掛けのテーブルに着席。

    畳みかけるようにもっと広い席を案内されます。

    嫌味がないから困っちゃう。

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    マガジンスペースとこんぶ。

    この間お冷とジャスミンほうじ茶が到着。

    もう、心おきなくもてなされます。

    聞いたら家族連れで来られるお客様が多いんですって。

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    コーヒーコーナー。

    でもカレーって小さい子供がいると、なかなか
    作りづらい料理。

    バーモントの甘で作っても「パパのカレーは辛いから
    美味しくない」って言われた時って。

    そのカレーを美味しいと思う人間が食卓に誰もいない
    状況ですし。

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    メニューと卓ナプキン。

    そもそも「これが我が家のカレー」というレシピがない。

    家族全員がそろう食事が週に2〜3食しかないからだ。

    今気づいた。

    はこばれてきます。

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    マリオのハーフ&ハーフカレー。

    右が牛すじで左がチキンで、700円。

    飾り気のない一皿ですが。

    ライスもしっかり盛り込んである。

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    サービスで頂いたすり身汁。

    こういうの久しぶりだ。

    そういうことか。

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    リフトアップ

    スッキリとしたコクのルーで、
    美味い。

    家庭的に思えて後から追いかけてくる
    辛味がクセになる印象。

    お子様向けに辛味を完全に抜くこともできるそうです。

    食後にシェフがやってきて話し込みますが、
    その辺りは泣く泣く割愛。


    アーイ・カレーで1up


    アーイ・カレー 虹夢吟鮮工房
    函館市桔梗1-5-5
    0138-46-0703

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    次回は、

    函館市美原@珈琲処 えきす・かふぇ!!

    消えた紫煙の、行く先編。

    函館のマリオです。

    先日、
    中国料理 幸珍。

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    3度目の登板。
    地図はコチラ

    休日のこの日のランチは、最近復活した幸珍さんに
    やってきました。

    老舗店の風格がありますが、函館に来たばかりの
    10数年前。

    ここは「めんしち」というラーメン屋さんでした。

    その前はなんだったんだろうな。

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    カウンター席。

    先代のマスターが亡くなって一度閉まったんですが、
    なんでか復活した幸珍。

    あまり来たことはありませんが。

    喜ばしい出来事で間違いない。

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    麺類のおしながき。

    焼きそばしかないな。

    そして先代の時より価格はアップ。

    以前に伺ったのは4年も前ですから。

    仕方がない印象。

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    小上がり席。

    ちなみに過去2回の幸珍の投稿はコチラ↓



    名物の麻婆炒飯と中華飯。

    スープも付いてて美味しかった。

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    卓調とおしながきの裏。

    今回は何か目新しいメニュー。

    内容を確認したら「あえそば」みたいな
    ご飯だったので、それをお願いしました。

    わくわくしてました。

    はこばれてきます。

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    マリオのランファン。

    「あぁ」って声が出る、880円。

    見た目伝わりませんが、1合以上のご飯に
    盛り付けられた
    薬味

    なんとなく、食べにくそうな予感がします。

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    逆サイドからのランファン。

    丁寧に刻まれたザーサイとそぼろ、小ねぎとナッツと長ネギ。

    上部の乾きものとてっぺんの味噌はよくわかりませんが。

    これは生半可な自信じゃなければ出てこない。

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    かき混ぜられるランファン。

    わずかなお米の水分が薬味に吸収されていく。

    混ぜにくい。

    別料金でもかまわないから生卵でも、もらおうかなって
    自然に思います。

    でもそれじゃあ本物のランファンを味わえないしね。

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    ランファンリフト。

    嚥下しにくくても、
    美味い。

    これは生タイプのふりかけご飯。

    水を飲みながら食べ進める最中、先代を
    思い浮かべようとしましたが。

    お顔を思い出せません。


    幸珍のランファンで1up


    中国料理 幸珍
    函館市昭和3-30-55
    0138-46-7705

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    次回は、
    函館市桔梗@アーイカレー!!

    食後、シェフが挨拶に来たらなんて
    答えたらいいのか編。

    函館のマリオです。

    先日、
    いきなりステーキ 石川店。

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    初来店。
    地図はコチラ

    昨日の「おんじき」さんの後、やっぱ蛋白質が
    足りない気がして入ってみたのは。

    桔梗にいつのまにか出来てた「いきなりステーキ」さん。

    若い頃のようになんでもたくさん食べられなくなってきた
    からこそ。

    お肉のありがたみが心身ともに染みる昨今。

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    店内。

    2店舗目だからか空いている印象。

    家庭で上手にお肉を焼くのは油跳ねが大変ですし。

    厚切りのステーキだからこそ沢山食べられる。

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    店外のメニュー。

    お昼ご飯としては、全然安くないんですけどね。

    焼肉を食べに行くと思えばかなりお得。

    1人で行くと「もっと」お得な気がします。

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    先着したサラダとスープ。

    ちなみに野菜は朝にガッチリと食べる派。

    ついでにマルチビタミンとカルシウムの
    サプリも摂取。

    あと頭皮も念入りにマッサージ。

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    カウンター上の調味料。

    若くありたいわけじゃなくて。

    1秒でも長く子供たちに関わりたいのよ。

    はこばれてきました。

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    マリオのワイルドステーキ300g

    税抜きで、1.390円。

    それでは。

    娘も
    嫁も忘れて取り掛かります。

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    大振りにカットして、程よく焼き付けて。

    戸倉のお店ではその辺が上手くできなかった。

    でも今思えばソースを掛けないという選択肢も
    あったな。

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    リフトアップ。

    おろしにんにくとマスタードで、
    美味い。

    他にもタバスコにんにく、わさびにんにくも
    試しました。

    にんにくマスタードだ。

    今、噛み応えは気になんない。


    いきなりステーキで1up


    いきなり!ステーキ 函館桔梗店
    函館市桔梗町418-114
    0138-85-8429

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    次回は、
    函館市美原@丸南 赤川支店‼︎

    変な丼、編。 

    函館のマリオです。

    先日、
    手打蕎麦 きたわせ 松陰町本店。

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    初来店。
    地図はコチラ

    昨日のエトワールさんの後、仕事の打ち合わせを終えてから
    お昼に来たのは松陰町の「手打蕎麦きたわせ」さん。

    湯の川線沿いの看板と入り口は以前から確認してましたが、
    なんとそちらは駐車場側の入り口。

    歩いてきたからびっくりしました。

    ちゃんとした入り口があって。

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    店内。

    すっごく趣があります。

    けどサービスも堅苦しくなくて良い雰囲気。

    本町にも同じ名前のお店があったよなと。

    思い出しましたが、あまり深く考えません。

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    メニュー。

    お値段は一般的な手打ちの価格。

    しかし、□せいろ~税込価格にたどり着くまで。

    かなりの長文を読まなければならない。

    読まなくてもいいんでしょうけど、読まないのも
    なんか失礼ですしね。

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    おおよそ大衆的な蕎麦屋とは思えない雰囲気。

    1箔40Kの旅館のラウンジみたい。

    掃除も行き届いていてます。

    そう思うとお値打ち感も湧いてくる。

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    卓調。

    ヒルナンデスを観ながらボケッと。

    贅沢。

    はこばれてきました。

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    マリオの天せいろ。

    ソルトミルが真ん中にそびえたつ、1.400円。

    上手く撮れてませんが天ぷらもなかなかのボリューム。

    てんつゆも別なのが嬉しい。

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    リフトアップ。

    太麺の蕎麦も、
    美味い。

    これは道南民には好みが分かれるところですが。

    個人的には好き。

    いろんな蕎麦屋さんがあるから楽しい。

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    蕎麦湯も濃厚。

    早い時間だったのでこれは意外。

    でも嬉しいサービス。

    ガレットとかカレーとかもいつか、
    確かめたい。


    きたわせ 松陰町本店で1up


    手打蕎麦 きたわせ 松陰町本店
    函館市松陰町10-16
    0138-83-5606

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    次回は、
    函館市若松町@にしん亭!!

    営ってるのを初めて見たら、マル米さんは編。

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