函館無限1up

函館生活をコツコツと満喫するブログです。

    函館 ラーメン あっさり

    函館のマリオです。

    先日、
    らぁめん 花水木。

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    約5年ぶり3度目の登板。
    地図はコチラ

    昨日の吉野家さんの後、お昼を食べに来たのは
    七飯町大川のらぁめん 花水木さん。

    誰かに美味しいラーメン屋さんを2〜3店訪ね
    られた時、必ずおすすめしてます。

    5年前に2回しか行ってないけど。

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    券売機。

    開店当初はハッキリとは案内してなかったけど
    「和歌山ラーメン」がメインでした。

    でもわりとすぐに「中華そば」がスマッシュヒット。

    今はもちろん和歌山の和の字はないか。

    徳島ラーメンは小豆島に行ったとき食べた。

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    店内と卓調。

    店主さんがお冷を配置した席に座ります。

    しかし、この馬蹄式のカウンター。

    昔の吉野家みたいで最高だ。

    ちなみに昨日の吉野家さんの投稿の「改悪」の
    意味は、サービスがフードコート化したことです。

    強い言葉ですみません。

    牛丼屋は昭和な雰囲気が残ってないとな〜。

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    あ。

    かつてあった小上がり席を隔てる壁に
    「和歌山風中華そば」のPOP。

    ブラッシュアップ、か。

    コッチでもよかったな。

    はこばれてきます。

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    マリオの中華そば(正油)。

    税込みで、750円。

    チャーシューの上にネギ、あとメンマな
    構成はシンプル。

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    スープリフト。

    あっさりで煮干しちょい強め。

    個人的にはこの辺がギリギリの煮干し感。

    めぇな〜。

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    リフトアップ。

    麺も、
    美味い。

    父に食べさせたかったのを思い出した。

    きっと文句を言うんだろうけど。

    あの人。


    花水木の中華そばで2up


    らぁめん花水木
    亀田郡七飯町大川1‐2‐18
    0138‐65‐0070

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    次回は、
    函館市富岡町@豪麺 富岡店!!

    もやしの、処理編。

    函館のマリオです。

    先日、
    お食事処 一休いずみや

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    初訪問。
    地図はコチラ

    この日の昼食は、七飯町のエクスタシーなお食事処
    一休いずみやさんにやって来ました。

    令和の七飯になぜか現存する、漢の飯場。

    なので。

    女(ひと)子供は相当の覚悟をもって挑んでください。

    以上。

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    でもメニュー。

    他のお客様は「焼魚定食A」から「焼き」を排除した
    「さば味噌と刺身」でA定食をドンドン注文。

    これは、本気なDONDON。

    「梶原しげる」の本気でDONDONは昔、毎日聴いてた。

    文化放送。

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    テーブル席と小上がり席。

    流れで「吉田照美」のやる気MANMANも聴いてた。

    やる気大学。

    J-WAVEとか聴いてる奴は、見下してました。

    嘘です、ほんとは見下してません。

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    マガジンスペース。

    次々とビジネスマンが入ってくる。

    全員常連さんでしょう。

    立ち振る舞いが違う。

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    卓調。

    くだけた雰囲気の中に、規律がある。

    門外漢が口に出すことは、ないです。

    はこばれてきました。

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    マリオのAセット(塩)。

    どちらもフルサイズと思われるラーメンと
    ヒレカツカレーのセットが税込み、800円。

    単品づつで頼むと1.200円するんですよ。

    エクスタシー。

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    スープリフト。

    まごうことなき塩ラーメン。

    カレーの味わいも本当にカレーです。

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    リフトアップ。

    お腹いっぱいになるから、
    美味い。

    胸もいっぱい。

    涙が。


    一休いずみやで1up


    お食事処 一休いずみや
    亀田郡七飯町字藤城11‐7
    0138‐65‐4403

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    次回は、
    函館市日乃出町@びっくりドンキー海岸通り店!!

    もぐチャレ他店で、使いたい編。

    函館のマリオです。

    先日、
    麺厨房 あじさい本店。

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    約4年ぶり3度目の登板。
    地図はコチラ

    この日の昼食は、五稜郭町の「あじさい本店」さんに
    やって来ました。

    いつも混んでるし、お店の前の駐車場が使いにくいから
    なかなか行こうと思えなかったんですが。

    ちょっと離れたところにも、駐車場があるんだ。

    最近気づきました。

    地本民にも、これは便利。

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    券売機。

    妻と一緒に来たんだけど、こってりしたのが
    食べたさそうだから勝手に選んであげます。

    我はちょっと前に情報誌で読んで気になってた
    商品を。

    しかしこの手の券売機は、目的の品になかなか
    たどり着かない。

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    なんとか食券を店員さんに渡します。

    完璧なレイアウトの店内。

    ところで唐突に「あじさい」さんと全く関係ない
    話なんですが昨日、某パーラーの駐車場を階段で
    降りていって1Fで扉を開けようとしたら。

    「ガン!」ってゆって扉がちょっとしか開かない。

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    マガジンラック。

    人がいる気配もしたので「大丈夫ですか?」と
    声掛けしながら扉を押しますが。

    ビクともしないし妻は扉を閉めろと怒ってる。

    私は扉の向こうへ必死に「大丈夫ですか!!」

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    卓調と窓からの景色。

    力を込めれば込めるほど、「一旦、閉めて!!」と叫ぶ妻。

    そんな。

    困ってる人が扉一枚隔ててすぐ、この先に。

    はこばれてきました。

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    マリオのもやし麺 塩。

    チャーシューも存在感あって、860円。

    情報誌に書いてあったんですが調理工程に
    ひと工夫、最近されたそうです。

    知ってるからより美味しそう。

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    妻の背脂拉麺 正油も860円。

    歯応えのある背脂が楽しい、振り切った一杯。

    熱いお茶が合いそうな気がする。

    これも美味しかった。

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    リフトアップ。

    歯応え食べ応え充分で、
    美味い。

    窓からの景色も値打ちなんだよな。

    妻に後で言われました。

    「ホント、ああいう時に笑うのやめてって」

    笑ってないから~。


    あじさい本店で2up


    麺厨房 あじさい本店
    函館市五稜郭町29‐22
    0138‐51‐8373

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    次回は、
    松前郡福島町@千軒そば!!

    もりと、たぬき編。

    函館のマリオです。

    先日、
    ラーメン なんでや麺。

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    約6年ぶりですが、移転してからは初訪問。
    地図はコチラ

    この日の昼食は、駒場町のラーメン「なんでや麺」に
    やって来ました。

    函館競馬場の真隣。

    湯川から移転されて、結構経ってるはずです。

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    メニュー。

    6年前に食べて印象の良かった塩と。

    お腹すいているので何かサイドメニューも。

    ラーメンと一緒に頼むと、半チャーハンが
    200円安くなるんでっすって。

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    店内。

    メニューに「1999年創業」と記載されてた
    なんでや麺さん。

    そういえば最近実家で「ノストラダムスの大予言」
    を発見。

    私が産まれる前の本だから父が買ったんだんだと思い
    ますけど。

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    卓調。

    これを書いた(故)五島勉さんって、函館出身。

    間違いなく「ノストラダムスの大予言」には氏の
    道南での生活の影響があったはず。

    とか言って。

    今度ちゃんと読んでみよう。

    はこばれてきました。

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    マリオのしおらーめん。

    切り口の違うネギが2つで、720円。

    チャーシューもしっかりしたのがのってます。

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    スープリフト。

    綺麗な色で、まさに塩味。

    具材の影響も全くスープにありません。

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    うまみ餃子が到着して400円。

    皮も懐かしくていい味。

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    リフトアップ。

    塩ラーメンって、
    美味い。

    ちょっと食べ過ぎたかな。

    きっと新型コロナも、
    氏にとっての。


    なんでや麺で1up


    ラーメン なんでや麺
    函館市駒場町11
    0138‐31‐0600

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    次回は、
    函館朝市どんぶり横丁@一花亭たびじ!!

    私にとっての、ホタコロ編。

    函館のマリオです。

    先日、
    和洋亭苑 あおき。

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    初訪問。
    地図はコチラ

    昨日の道南トロッコ鉄道の後、お昼にやって来たのは
    「あおき」さん。

    そば屋さんかなと思ってましたが、枕詞に「和洋亭苑」。

    言葉の意味はよく分からんが、とにかくすごい自信だ。

    ラーメンの幟も勢いよくはためいてます。

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    メニュー。

    グランドメニューは、ラーメンも評判なそば屋さんの
    印象。

    なぜか「はこだて和牛」のステーキも食べられる。

    価格は近くの「ステーキハウス暁」さんとあまり
    変わらないか。

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    店内。

    私意外、みなさん女性客。

    比率は
    7対1

    「石川屋」さんや「のとや」さんとしっかり棲み分けが
    できてんのかと、勝手に納得します。

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    マガジンスペース。

    冷水器からもしっかりとした年季を感じるけど
    ネットにあまり情報がない「あおき」さん。

    でもなんか気になるんだよな。

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    そば・うどんメニューと卓調。

    木古内町に詳しい方、ツイッターかFBに
    ご一報いただけますと幸いです。

    はこばれてきました。

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    マリオのあんかけ五目ラーメン。

    蒸しウニ入りで、1.000円。

    衝撃的なこのウニの量。

    これは心意気伝わって、美味しそう。

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    娘達のもりそばは合わせて、1.020円。

    おそらく自家製麺かと思われますが、
    昔風な良麺。

    ツユはカラメで上の娘が苦戦。

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    リフトアップ。

    滋味熱々で、
    美味い。

    けっしてウニがラーメンに合うわけじゃないけど。

    なんていうんだろう。

    乱暴な贅沢?

    ともかく、MM町の〇ちゃ〇〇んとかの
    比じゃありません。



    あおきのあんかけ五目ラーメンで2up


    和洋亭苑 あおき
    上磯郡木古内町240
    01392‐2‐2052

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    次回は、
    函館市本通@喫茶グーグー!!

    アマゾンズ、語りたい編。

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